『わたしのともだちポルポちゃん』原画展 緊急中止

| 2023年7月24日月曜日
緊急中止のお知らせ。 8月7日オーナーさんが体調不良のため急遽原画展を中止いたします!。

7月26日(水)〜8月12日(土)
お茶が飲める絵本の店ティールグリーンで、絵本『わたしのともだち ポルポちゃん』(もとしたいづみ作、講談社)原画展を開催します。

期間中イベント
*8月5日(土)
14時〜15時
参加費1500円
もとしたいづみさんと制作秘話などのギャラリートークをいたします。
もとしたさんの絵本の朗読(楽しみ♪)や、この絵本に込められた思いなどもお聞きすることもできます!
15時15分〜サイン会
こちらはどなたでもご参加できます。
*『わたしのともだちポルポちゃん』と『花ぬりえ絵本 不思議な国への旅』のサイン本は常時ご用意してあります。
ティールグリーンさんのサイトはこちら
北見葉胡公式サイト
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『花ぬりえ絵本 不思議な国への旅』(講談社刊)原画展

| 2023年7月11日火曜日
ニジノ絵本屋さんで13日から31日まで開催されます。
期間中イベント
7月21日(金
16時〜19時30分在廊
18時30分〜19時30分『みんなでぬり絵を楽しむ会』
7月30日(日
10時〜12時『みんなでぬり絵を楽しむ会』

詳しくはニジノ絵本屋さんのサイトをご覧ください

『花ぬりえ絵本 不思議な国への旅』(講談社)
『はりねずみのルーチカ』(かんのゆうこ作・講談社)
などのサイン入り絵本や書籍の他ポストカード
小さな小さな原画など展示販売いたします。

展示風景
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ぬりえの塗り方

| 2023年6月10日土曜日
講談社コクリコで私の塗り方をご紹介いただいてるので、参考になるのかどうなのか・・・ こちらから。

参考になるのかどうなのかその2、ブックハウスカフェのぬりえイベントこちらから。

それより講談社インスタにぬりえを投稿下さる方の作品が素晴らしいので是非参考にしてください!
私が教えて欲しい!と感動する日々です。

『花ぬりえ絵本 不思議な国への旅』p45 安全なすまいたち、より。
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3箇所での原画展のお知らせ

| 2023年6月7日水曜日
6月23日(金)〜10月9日(月)
軽井沢 絵本の森美術館『童話のなかのアンデルセン』企画で『おやゆびひめ』(偕成社)の原画を展示いたします。
『おやゆびひめ』と『花ぬりえ絵本 不思議な国への旅』のサイン本、ポストカードなども販売いたします。
7月13日(木)〜7月31日(月)
東京 都立大駅近くニジノ絵本屋で『花ぬりえ絵本 不思議な国への旅』原画展を開催します。
『花ぬりえ絵本 不思議な国への旅』『はりねずみのルーチカ』などのサイン入り絵本や書籍の他、ポストカード、小さな原画など展示販売いたします。

期間中イベント
7月21日(金)
16時〜19時30分在廊
18時30分〜19時30分『みんなでぬり絵を楽しむ会』
7月30日(日)
10時〜12時『北見葉胡のオンラインぬりえ教室』

7月26日(水〜8月12日(土)
東京 武蔵新田駅徒歩4分 ティールグリーンで絵本『わたしのともだち ポルポちゃん』(もとしたいづみ作、講談社)原画展を開催します。
こちらは詳細決まり次第追ってアップいたします。

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ハックルベリーブックス原画展

| 2023年5月24日水曜日
6月3日(土)まで「ハックリベリーブックス」で原画展を開催しています。
『花ぬりえ絵本 不思議な国への旅』(講談社)原画のほか「安房直子コレクション(偕成社)表紙原画も展示しています。

28日午後1時頃ぬりえ教室とサイン会で会場に伺います。
小さい子向けのぬりえも描いたので持って行くつもり♪、様々な色の色鉛筆も持参しますので、みなさん楽しく塗っていただけたら嬉しいです。

『花ぬりえ絵本 不思議な国への旅』の主人公「はなのこちゃん」ぬりえ

会場風景
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『鏡の国のアリス』企画展

| 2023年5月6日土曜日
5月10日(水)〜21日(日)ギャラリーMalle(恵比寿)企画展に出品いたします。
鏡の国のアリスは描いたことなかったので、新鮮でした。
詳細はこちら


『鏡の国アリス』水彩+色鉛筆 
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展示情報

| 2023年4月24日月曜日
『花ぬり絵絵本 不思議な国への旅』(講談社刊)
GW終了までパネル展開催の書店
*現在サイン入り特製ポストカード封入本取り扱っていただいています。
未来書店入間店
未来屋書店大宮店
リブロ富士見店

『花ぬり絵絵本 不思議な国への旅』(講談社刊)原画展
*現在サイン入り絵本を取り扱っていただいてます。
5月3日〜16日 ブックハウス神保町
5月21日〜6月2日 ハックルベリーブックス
7月13日〜31日 ニジノ絵本屋

5月10日〜16日 ギャラリーまぁる企画展
『鏡の国のアリス』を1点出品

6月23日〜10月9日 軽井沢絵本の森美術館(ムーゼの森)
企画展「童話の中のアンデルセン」で
『おやゆびひめ』(偕成社刊)絵本原画展示。

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『花ぬりえ絵本 不思議な国への旅』

| 2023年4月22日土曜日
初めて手がけた塗り絵絵本が出版されました。
インスタグラムも始まりました。

北見葉胡『花ぬりえ絵本』オフィシャル

動画を撮るのが難しくて悪戦苦闘。
なんだかよくわからないので、途中で動画を止められなくて、次何色にしよう?とか考えてる暇もなく、 使いたいと思った色はどこか吹っ飛んじゃうし・・・。
編集者さんから、使った色鉛筆を教えてくださいと言われてますが、うろ覚えの時もあったりで、もう大変。

でも新しい体験を楽しんでいます♪。

5月3日から早速原画展が始まります。
会期中塗り絵教室とインスタライブを開催予定です。
詳細はこちら
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『りりかさんのぬいぐるみ診療所 パンダのなみだ』(かんのゆうこ作、講談社)

| 2023年2月23日木曜日
『りりかさんのぬいぐるみ診療所』シリーズ第3巻が出版されました。
表題のパンダのなみだは、ぬいぐるみのパンダちゃんと持ち主さんとの心温まる物語。
パンダちゃんの気持ちを想うと切なくて泣けてきます。
他のお話もぬいぐるみさんに対する持ち主さんたちのさまざまな想いが胸に響きます。
丸善丸の内店で2月22日〜3月15日
3階児童書エスカレーター前ウインドウでパネル展が開催されています。
可愛いぬいぐるみたちがたくさんいて癒される空間に演出されていました♪。
お時間のある方は是非お立ちよりください。
限定サイン本もあります。
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新年明けましておめでとうございます

| 2023年1月1日日曜日
思いもかけない事が続く日々、1日も早く世界中の人々に平和な時が訪れますように・・・

本年は、4月刊行予定の塗り絵絵本のため、講談社公式インスタを始めることになりました。 自らSNSをしたことないので不安でしたが、画像や動画を編集者さんに送るだけ、あとは何もしなくてOKと伺い、それなら大丈夫かなと。

色鉛筆でこの絵本を塗ってくださる方達に、動画や画像や文章で、最大限私の塗り方、塗り足し方などお伝えしていこうと決意しているところです。

今刊行目指して全集中で進めています!表紙だけできてる↓
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『はりねずみのルーチカ 小さな音楽会』

| 2022年12月5日月曜日
ブログに載せたつもりがまだでした・・・。
遅くなりましたが、9月はりねずみのルーチカ新刊(かんのゆうこ作・講談社)が出版されました。

『りりかさんのぬいぐるみ診療所 わたしのねこちゃん』(かんのゆうこ作・講談社)で治療を終えた白鳥のぬいぐるみモーツァルトがルーチカの世界に招かれ、そこで自分の生き方を探していく物語。

あまがさくんという同じ迷いを持つ子も登場し、ルーチカたちの個性を活かした生き方から学び心動かされ、新たな道を歩んでいきます。
二人の葛藤や想いが、かんのゆうこさんの繊細な感性と美しい言葉で語られていて胸を打ちます。
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絵本音楽会

| 2022年9月7日水曜日
足立区のシアター1010(センジュ)で、10月10日絵本の物語をもとにした音楽会が開催されます。
「はりねずみのルーチカ」は雛形あきこさんが朗読下さいます。
役者さんが踊ったり歌ったり楽しくて華やかな絵本音楽会。
足立区在住在勤在学の方は無料だそうです。
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| 2022年8月10日水曜日
岩崎書店から出版されたグリム絵本シリーズが、中国で翻訳出版されました。
美しく刷られていて感激です。オビの金も綺麗。
でも中国語が読めない…残念…

赤ずきん
ほか4冊
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谷川俊太郎の世界を描く

| 2022年6月23日木曜日
銀座のギャラリーゴトウ企画展に参加します。
谷川俊太郎さんがこの展覧会のために描き下ろされた詩「インチキ」からイメージして絵を描くという展示。
谷川さんの紡がれる言葉に共感し、絵は幻となって実在するのだと改めて実感。
私の絵はこれ↓「まぼろし時刻」(サイズ:SM)
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『りりかさんのぬいぐるみ診療所 わたしのねこちゃん』

| 2022年4月22日金曜日
『りりかさんのぬいぐるみ診療所 わたしのねこちゃん』(かんのゆうこ作:講談社)の見本が届きました。 森の中にある古い洋館で壊れたぬいぐるみの治療をしているりりかさんの物語、シリーズ第2作です。
このお話を読むと、たとえ、ぬいぐるみとの別れがあったとしても、 ぬいぐるみはいつまでもずっと持ち主との想い出を大切に、持ち主を愛し続けているのだなあと、 愛おしい気持ちでいっぱいになります。
短編3作が収録されていますが、物語の最後、驚きの展開があり、私はとても嬉しく読みました。

*講談社の書籍情報サイトコクリコ で江口ともみさんぬいぐるみインタビュー中『りりかさんのぬいぐるみ診療所』についても語って下さいました。ご覧いただけましたら幸いです。

悲しく苦しいニュースが続きますが、どうか世界中の人々が平穏に暮らせる日が一刻も早く訪れますように。 心から願ってやみません。

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